困惑
「わかんないから教えて~」と馬鹿そうなしゃべりで答えられた私は、
可愛い顔に興奮する衝動を抑えて掃除の指示を出しました。
もう時間が開始になっているので少しでも始めないと思うと掃除を急がなければと焦りだしたのです。
「掃除機かけてください」
「どうやって?」
「こうやってです!」
「難しいそう~」
「とにかくやってください!」
というやりとりを交わし彼女は、まだ理解してないながらも掃除機をかけます。
なんで掃除機のかけ方がわからないんだ。親は何を教えているんだと思いました
そんな困惑をしている内に時間が進み。掃除もなんだかんだで進んで来ました。
この女の子、なんか根はいい子みたい。汚いものでもちゃんと掃除をしてくれており必死で弁当の食べ残しなどをゴミ袋に詰めていきます。
プレイ時間の半分くらい時間もすぎ、何か彼女も乗り気になってきたらしく頼んでもないのにトイレ掃除とかやってくれてます。
なんというか、やっぱ二人でやると早い。みるみる部屋が綺麗になっていく。ギャルっぽい彼女が真剣に掃除している光景もなかなかオツに感じて最初の困惑はどこへやら。
次第に今回頼んで良かったと思う自分がいることに気付き始めました。
What's New
- 2011/06/06
- おもしろ電話を更新。
- 2011/06/06
- 達成感を更新。
- 2011/06/06
- 困惑を更新。
- 2011/06/06
- 日本橋風俗にダイヤルを更新。
- 2011/06/06
- ホームページリニューアル

